プロフィール

Author:Seasidecity
【所属】
公益業

【属性】
思想的なスタンス
→サブカルテツガク愛好家
政治的なスタンス
→社会民主主義・第三の道

【性質】
「私」にまつわる謎と「世界」に
まつわる謎を考え続けています。

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海の見える街
世界なんて終わりなさい
適切な言葉が見つからない
自分の絶望の根源にあるものを探っていくと、
どうしても「世界に対する違和感」と「共有できない苦しみ」
があるように思える。

つってもこんな所に書き散らかしても何の意味もないんだよね。
実際問題として自分の中身とか置かれている状況なんて
ここに書いたり書かなかったりで変わるわけでもないんだし。
あぁ、早く死にたい。一刻も早く死にたい。
俺が死んだら世界は滅ぶんだ。
なぜなら世界は俺の自意識にしか存在しないから。
そんな妄想ももはやむなしい。

こんなむなしい人生でも生きた証を残したい気持ちはある。
耐え難い精神的な苦しみの中でなんとか生を繋いでいた
自分の戦いの記録を残したい。

このブログはそんな願いを込めて書いているんだろうな。
冒頭に書いたように無意味な書き散らしだけれども
生きている証程度にはなる。

誰かに必要とされる、ただそれだけでよかったのに
どうしてこんなことになってしまったんだろう。
やっぱり最後まで誰にも特に必要とされないままだった。
ヴェルタースオリジナルじゃないけれど、
誰かにとって特別な存在になりたかったんだ。

最後は笑って逝こう
最近死にたくなる周期が短サイクル化してて非常に危険な兆候だと思ってます。
言いしれぬ焦燥感と絶望感と無力感に相変わらず襲われ続けています。
この感覚、誰も共有してくれる人はいないと思うし、解決の糸口すらも見つからない状況。
何度目かも忘れたけどもうダメだな笑
世界を変革する
 カウントダウンは少しお休みです。
31日もちょっと延期します。

 自分の存在自体に価値を見出してくれる人が一人でもいるなら
その人に切られるまで生きていてもいいんじゃないかと思いました。
仮にその人が口先だけだとしても、何も行ってくれない人よりは
なんぼもましだと思う。
思っていても言ってくれない人よりずっとずっといい。

 そのひとに「あなたは世界に適合してないだけなんだよ」
って言われて心がすっと軽くなりました。
セカイ世界とずっと言い続けてきた自分は
実は世界に適合してなかったんだと気づかされて
世界を変革しようと思いました。
世界の変革は世界の見え方を変えるところからはじめよう。
どこまでカウントしたっけか
26。
31日を決行日にしたので残り26です。
僕が死んでも代わりはいます。むしろ邪魔が減っていいのではないでしょうか。
そう考えるとやっとほっと出来るように思えます。
私の死が周囲にとってプラスになる、これほど救われることはありません。

無力感、焦燥感、不安感、孤独感、疎外感。
これの唯一絶対の解決法が死である以上、自殺は正しい選択でしょう。

自分の内面に起因する動機と、
外部のためという動機。
内外に確信する動機があればいつでも死ねるではないか。
生死、いったいこれはなんだろうか。
死んでないから生きているのだとしたら、
生きてないなら死んでいるのか?
今の自分は能動的な意味で生きていない。
ならば死んでいるということになるのか?
だったら能動的な意味で生きるとはどういうことなのか?
やはり生は死の影である。
死という絶対的なものの後ろでぼんやりと浮かんでいる影である。
死、なんと甘美な響きだろう。
無になれるのだ。
世界に溶けたい。溶けてなくなりたい。
物理的に溶けてなくなれないのならば
精神を溶かして消えてしまおう。

死後しばらくすれば周囲の人間から物理的にだけでなく
精神的な意味でも消えてしまうだろう。
人間なんてそんなものだし、それで十分にうまくいく。

あと26。
長すぎるように感じ始めたのは最高の救いだと思う。
なにせそれだけ希死感が強くなってきているのだから。

 30,今日はろくなことが書けないから明日必ず書きます。